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【おだやかな香りと旨みのバランスが絶妙!】旭菊 手造り大吟醸

日本酒/大吟醸酒

旭菊酒造のお酒は、香りと味わいのバランスのとれた飲み心地の良いお酒です。社長杜氏自ら「自分が飲みたいと思える酒をつくる」との考えのもと、米本来の旨みを醸し出し飲み飽きしないお酒をつくっています。
この「手造り大吟醸」も香味のバランスが絶妙に調和した軽快な味わいのお酒です。冷やがおすすめです。専用化粧箱付き。

商品名 旭菊 手造り大吟醸
蔵元 旭菊酒造(福岡県久留米市)
原材料 米(国産)、米麹(国産米)
原料米 山田錦100%
アルコール度 15度
精米歩合 38%
内容量 720ml、1800ml
体裁 化粧箱付き
 
旭菊 手造り大吟醸 1800ml(27BY)化粧箱付
在庫状態 : 在庫有り    ¥5,400(税込)
数量
旭菊 手造り大吟醸 720ml(27BY)化粧箱付
在庫状態 : 在庫有り    ¥2,700(税込)
数量
 

『BY(醸造年度/Brewery Year)』について

7月1日から6月30日で区切った一年間を「醸造年度(BY)」といいます。 たとえば「26BY」と表記のある日本酒は、平成26年7月~平成27年6月の間につくられたものを表します。ワインでいうところの「ヴィンテージ」ですね。
ですので、数字が大きいほど新しい(若い)酒、逆に数字が小さいほど熟成した酒(古酒)ということになります。

《で、どれを選べばいいの?》

同じお酒でBYの違うものがある場合、どれを選びますか?
基本的には新しいものを選べば間違いないと思いますが、「BY」を表記している蔵元のお酒は、熟成させることでどんどん味が乗っておいしくなることも多いので、BYの古いお酒を手にされて、奥深い熟成酒の世界に触れてみるのも面白いんじゃないでしょうか。